<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>大好きなもの日記＠Fragrant*</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fragrant.bz/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.fragrant.bz/atom.xml" />
    <id>tag:www.fragrant.bz,2009-02-22://1</id>
    <updated>2010-05-18T01:15:12Z</updated>
    <subtitle>かわいい雑貨やお花、手作り石鹸が大好き。見た目のきれいなものや、香りのいいものにはどうしてもこだわってしまいます。「キレイ、カワイイ、いい香り」をテーマにお写真でつづっています。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Commercial 4.23-ja</generator>

<entry>
    <title>オールドローズの花びら</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fragrant.bz/2010/05/post-29.html" />
    <id>tag:www.fragrant.bz,2010://1.32</id>

    <published>2010-05-18T00:29:36Z</published>
    <updated>2010-05-18T01:15:12Z</updated>

    <summary>    バラの花びら・何作りましょう？ 5月はバラの季節でもあります。ベランダで...</summary>
    <author>
        <name>Nelson</name>
        
    </author>
    
        <category term="花" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fragrant.bz/">
        <![CDATA[    <h2 class="asset-name">バラの花びら・何作りましょう？</h2>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.fragrant.bz/photo/hanabira.jpg"><img alt="hanabira.jpg" src="http://www.fragrant.bz/assets_c/2010/05/hanabira-thumb-250x187-64.jpg" width="250" height="187" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>
5月はバラの季節でもあります。ベランダでささやかに育てているのは原種系のオールドローズが3種類、色はピンク2本と白が一本。
<br><br>
ピンクの花びらは散った後でも色が残るので、こうやって小皿に山盛りにして飾って、今後の使い道を考えるのが楽しみです。
<br><br>
このまま蜂蜜につければローズ・ハニーができます。もう少し分量がたまったらお砂糖と煮詰めて「バラのジャム」。ホワイトリカーと氷砂糖に漬け込めば「バラのお酒」。
<br><br>
ケーキ作りがもう少し上手だったらバラのシフォンケーキが作りたくなると思います。バラの香りがほんのり漂うお菓子って素敵ですよね？お砂糖にまぶしてアイスクリームに添えるだけなら簡単でいいかも。正真正銘の無農薬なので、あれもこれもと考えていると尽きることがありません。
<br><br>
食べ物以外で作りたいのはバラの石鹸。オリーブオイルひと瓶に漬け込むには、もう少し分量がいりますけど。
<br><br>
バラのポプリを作るんだったら、ローズゼラニウムの葉とあわせるのもいいですね。できるだけ「ウチで採れたもののみ」で、エッセンシャルオイルを加えないで作れるとうれしいんだけど。
<br><br>
あれもこれも欲張っていると、午前中があっという間です。]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ミントティー(薄荷・ホクト）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fragrant.bz/2010/05/post-27.html" />
    <id>tag:www.fragrant.bz,2010://1.30</id>

    <published>2010-05-02T09:58:21Z</published>
    <updated>2010-05-02T10:08:57Z</updated>

    <summary>  ハーブティーを楽しむ ５月になりました。 ベランダでは、鉢植えのハーブの葉が...</summary>
    <author>
        <name>Nelson</name>
        
    </author>
    
        <category term="ハーブ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fragrant.bz/">
        <![CDATA[  <h2 class="asset-name">ハーブティーを楽しむ</h2>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.fragrant.bz/photo/%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%86%E3%82%A3.jpg"><img alt="ハーブティ.jpg" src="http://www.fragrant.bz/assets_c/2010/05/ハーブティ-thumb-250x187-60.jpg" width="250" height="187" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>
５月になりました。<br /><br />
ベランダでは、鉢植えのハーブの葉が茂ってきて、ハーブティーを楽しめる季節になりました。
<br /><br />
お写真はミントティーです。ペパーミントと、「ホクト」という日本薄荷を育てていますが、今回入れたのはホクトの方です。<br /><br />

ミントよりもやや刺激が強い感じで「グリーンガム」にそっくりな味わいのミントティーが出来上がります。
<br /><br />
春のやわらかい葉はお茶や料理用ハーブになります。梅雨が来るころには育ちすぎて葉も固くなるので、夏になる直前に茎ごと刈り取って乾燥させておきます。<br /><br />

料理にもお茶にも使えませんが、消臭剤、芳香剤として素晴らしい香りを放ちます。全草に芳香があって、捨てるところがないハーブの王様ですね。
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>青りんごのデニッシュ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fragrant.bz/2010/02/post-26.html" />
    <id>tag:www.fragrant.bz,2010://1.29</id>

    <published>2010-02-04T06:07:02Z</published>
    <updated>2010-02-04T06:22:34Z</updated>

    <summary> りんご＋お砂糖＋バター 半年も更新しなかったのに、１度記事を書くと、続けて書き...</summary>
    <author>
        <name>Nelson</name>
        
    </author>
    
        <category term="フルーツ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fragrant.bz/">
        <![CDATA[ <h2 class="asset-name">りんご＋お砂糖＋バター</h2>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.fragrant.bz/photo/applebread20100204.jpg"><img alt="applebread20100204.jpg" src="http://www.fragrant.bz/assets_c/2010/02/applebread20100204-thumb-250x187-58.jpg" width="250" height="187" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>
半年も更新しなかったのに、１度記事を書くと、続けて書きたくなるから不思議です。
<br><br>
今日のお昼は美味しいパン屋さんで買ったパン。お昼はお惣菜パンがいいと思っているにもかかわらず、いざパン屋さんに行くとどうしても、甘いパンを選んでしまいます。
<br><br>
今日選んだのは、「青いりんごのデニッシュ」。丸いデニッシュの真ん中にたっぷりのりんご、その上に粉砂糖、全体的にバターの香りが効いていて、美味しそうでたまりません。
<br><br>
りんごはあっさりした香りの果物ですよね。それでも香りをまったく感じないようにして食べると、まるで大根のような感じがするそうです。あのりんごが大根に！香りってなんて偉大なんでしょう。
<br><br>
火をとおしてお菓子にすると不思議と甘さが引き立ちます。デニッシュの生地のなかからのぞくりんごは透き通っていた蜜みたいで、見るからにスゥイート。
<br><br>
りんごだけでも甘さは充分！りんごはたっぷり、デニッシュ生地とお砂糖はちょっぴりでいいですよね。]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ジェルソープ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fragrant.bz/2009/06/post-24.html" />
    <id>tag:www.fragrant.bz,2009://1.26</id>

    <published>2009-06-26T22:04:13Z</published>
    <updated>2009-06-26T22:31:42Z</updated>

    <summary>  ジェルソープ作りの楽しみ 手作り石鹸も長くやっていると、「端っこ石鹸」がたま...</summary>
    <author>
        <name>Nelson</name>
        
    </author>
    
        <category term="手作り石鹸" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fragrant.bz/">
        <![CDATA[  <h2 class="asset-name">ジェルソープ作りの楽しみ</h2>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.fragrant.bz/photo/jellsoap20090627.jpg"><img alt="jellsoap20090627.jpg" src="http://www.fragrant.bz/assets_c/2009/06/jellsoap20090627-thumb-250x187-52.jpg" width="250" height="187" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>
手作り石鹸も長くやっていると、「端っこ石鹸」がたまってきます。<br><br>

リバッチ石鹸にしたり、コンフェティ石鹸に活用したり。塩析という方法で純粋な石鹸成分を取り出して、粉石けんを作るという上級編もあるようですが、そこまでやるほどマメでもありません。<br><br>

包丁で細かく刻んで熱湯を入れて一晩置くと、簡単にこのようなジェル石鹸になってくれます。手間もかからないので、もっぱらこの方法がお気に入りです。<br><br>

気をつけることは熱湯で溶かすときの分量。石鹸分と熱湯のちょうどいい割合というのがあるようで、石鹸分が多すぎるといつまでたっても全部溶けてくれません。石鹸分：熱湯が１：３くらいだと丁度いいように思います。<br><br>

ガラスの容器に入れると、ほんの少しレモン色がかって見えます。ジュースみたいで美味しそうですね。台所で食器洗いに使うとき、スポンジにすっとなじんでくれて使い勝手も上々です。レッドパームオイルを使ったオレンジ色の石鹸で作ると、オレンジジュースのような色になり、それはそれはおいしそう。小さいお子さんのいるお家は気をつけなければいけませんね。<br><br>

ジェル石鹸作り、当分飽きないと思います。
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ソラの香り雑貨</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fragrant.bz/2009/05/post-22.html" />
    <id>tag:www.fragrant.bz,2009://1.24</id>

    <published>2009-05-29T03:01:32Z</published>
    <updated>2010-05-18T01:30:38Z</updated>

    <summary> 気になる「ソラの香り雑貨」 ちょっと臨時収入があったので、お洒落な雑貨屋さんで...</summary>
    <author>
        <name>Nelson</name>
        
    </author>
    
        <category term="雑貨" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fragrant.bz/">
        <![CDATA[ <h2 class="asset-name">気になる「ソラの香り雑貨」</h2>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.fragrant.bz/photo/sora20090529.jpg"><img alt="sora20090529.jpg" src="http://www.fragrant.bz/assets_c/2009/05/sora20090529-thumb-250x187-48.jpg" width="250" height="187" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>
ちょっと臨時収入があったので、お洒落な雑貨屋さんで自分が欲しいものをいくつか買いました。
<br><br>
そのなかのひとつがこれです。紙でできたお花のように見えますが、「ソラ」というマメ科の木の皮を乾燥させたものが原材料だとのこと。香りの吸収がいいのでしょうか、アロマ雑貨としてさまざまな香りのついたものをよく見かけるので、気になっていました。
<br><br>
今回のお写真は、バラの花形のシンプルなもの。香水みたいなバラの香りが漂います。
<br><br>
軽くて扱いやすそうで、見た目がいかにも植物からできているのがわかっていい感じのこの「ソラ」。素材として入手できないかと思って探していますが、なかなか見つかりません。
<br><br>
もっと凝ったお洒落なものも店頭に並んでいましたが、これが一番シンプルで好きです。香りを純粋に楽しみたいときは、形はあっさしりたほうがいいと思います。花じゃなくても木の葉っぱとか、木の皮そのものの形のままも素敵かもしれません。
<br><br>
ホコリがかぶらないように、買ってきたときのプラスチックの箱に入れたままにしています。香りがあせたらまた別の香りをつけることもできるそうです。エッセンシャルオイルを試してみたいと思って楽しみにしています。<br>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>馬油石鹸</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fragrant.bz/2009/05/post-21.html" />
    <id>tag:www.fragrant.bz,2009://1.23</id>

    <published>2009-05-15T04:04:21Z</published>
    <updated>2009-05-15T04:18:20Z</updated>

    <summary>マルセイユ石鹸＋α この春アトピーを発症した夫が、「馬油がアトピーに効く」という...</summary>
    <author>
        <name>Nelson</name>
        
    </author>
    
        <category term="手作り石鹸" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fragrant.bz/">
        <![CDATA[<h2 class="asset-name">マルセイユ石鹸＋α</h2>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.fragrant.bz/photo/ba-yusekkenn20090515.jpg"><img alt="ba-yusekkenn20090515.jpg" src="http://www.fragrant.bz/assets_c/2009/05/ba-yusekkenn20090515-thumb-250x187-46.jpg" width="250" height="187" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>
この春アトピーを発症した夫が、「馬油がアトピーに効く」という情報をどこからか仕入れてきました。
<br><br>
早速インターネット通販で売っているかどうか検索。他の油と比べるとお高いですが、いくらか安く買えるところが見つかって、固形のものと、溶けている液状のものを２つ購入。<br><br>

確か融点が高くて常温だと固まっているはずです。液状のものは何か加えているのかもしれないと思って原材料を見ても、馬油１００％と書いてあるだけで、よくわかりません。<br>
<br>
とりあえず買ったからには石鹸にも使ってみようということで、液状の方を、普通のマルセイユ石鹸の型入れ直前のタネに、大さじ１杯入れてみました。<br>
<br>
熟成期間が終わり、早速使ってみると、確かに"オリーブオイル、パームオイル、ココナッツオイル以外の何か"を感じます。手を洗うとなんとなく肌に薄く膜が張るような・・・消して悪い感じではなく、もしかしたらお肌にいいかも・・・という程度ですが、馬油の存在が確かに感じられます。<br>
<br>
とびっきりスベスベ！というわけではなく、髪を洗うには少し重い感じがしますが、マルセイユ石鹸に何かが加わっていることをはっきり感じます。無香料で、我が家ではちょっと特別な存在の馬油石鹸。馬油があるうちに、いくつか仕込んでおこうと思います。<br>
<br>
◆オリーブオイル　◆パームオイル　◆ココナッツオイル　<br>
◆苛性ソーダ　◆精製水　◆馬油（液状）<br>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ジャスミンの香りのキャンドル</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fragrant.bz/2009/05/post-20.html" />
    <id>tag:www.fragrant.bz,2009://1.22</id>

    <published>2009-05-05T21:11:54Z</published>
    <updated>2009-05-10T04:06:54Z</updated>

    <summary>  フローラル・ジャスミン 春爛漫で、いろいろな花が咲いていて目移りしてしまいま...</summary>
    <author>
        <name>Nelson</name>
        
    </author>
    
        <category term="キャンドル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fragrant.bz/">
        <![CDATA[  <h2 class="asset-name">フローラル・ジャスミン</h2>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.fragrant.bz/photo/jasumin20090506.jpg"><img alt="jasumin20090506.jpg" src="http://www.fragrant.bz/assets_c/2009/05/jasumin20090506-thumb-250x187-44.jpg" width="250" height="187" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>
春爛漫で、いろいろな花が咲いていて目移りしてしまいますね。近所のお宅で、つる性のジャスミンを玄関先でアーチにしているところがあるのですが、今満開です。近くを通るたびにジャスミン独特の、甘～い香りが漂ってきます。<br><br>
ジャスミンってお花のなかではちょっと存在感がありますよね。精油の中でもバラの次ぐらいにお高くて、なかなか手が出せません。華やかでフローラル、女性らしい香りだから人気なのでしょう。
<br><br>
お写真は、ジャスミンのキャンドルです。たぶんフレグランスオイルで香りをつけたものだと思います。それでもジャスミンの香りに違いはありません。火をつけると、お部屋中にフローラルな香りがいっぱいで、贅沢なひとときです。<br><br>
お部屋でキャンドルを炊いて香りに包まれていると、時間がいくらでも過ぎてしまいます。ほどほどにしなければ(笑)]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ピンククレイのシャンプーボール</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fragrant.bz/2009/05/post-19.html" />
    <id>tag:www.fragrant.bz,2009://1.21</id>

    <published>2009-05-01T07:43:28Z</published>
    <updated>2009-05-01T07:58:13Z</updated>

    <summary> ピンククレイのシャンプーボール ピンククレイが手に入ったので、バラの花の形の石...</summary>
    <author>
        <name>Nelson</name>
        
    </author>
    
        <category term="手作り石鹸" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fragrant.bz/">
        <![CDATA[ <h2 class="asset-name">ピンククレイのシャンプーボール</h2>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.fragrant.bz/photo/soap20090501.jpg"><img alt="soap20090501.jpg" src="http://www.fragrant.bz/assets_c/2009/05/soap20090501-thumb-250x333-42.jpg" width="250" height="333" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>
ピンククレイが手に入ったので、バラの花の形の石鹸を作りたかったのですが・・・<br><br>
ちょっとのんびり構え過ぎて、いざ型入れをと思ったら硬くなりすぎていました。ラベンダーとローズマリーの精油を混ぜれば少しは回復するかなと試してみましたが、全然ダメです。<br><br>
バラの型はあきらめてシャンプーボールに決定。椿油の真っ白な石鹸生地にピンククレイを入れてマーブルもようになるように軽く混ぜて２日放置。手でまるめられる硬さになったところで、ビニールの手袋をはめ、おにぎりぐらいの大きさに丸めて乾燥させました。<br><br>
１ヶ月たって解禁日となり、使ってみるとなかなかです。見た目はごわごわで毛羽立っている感じですが、ひまし油を入れているせいか、柔らかくあわ立ちもよくピンクの模様もお洒落。ラベンダー・ローズマリーの香りもさわやかで、お風呂場においておくとかわいいのでシャンプー石鹸として重宝してます。<br><br>
型入れに失敗してしかたなく丸めたのに、今ではすっかりお気に入りで、なくてはならないこのシャンプーボール。在庫がなくならないうちに、また作っておかなくっちゃ。<br><br>
◆椿油　◆ひまし油　◆パーム油　◆ココナッツ油　◆ピンククレイ　◆ラベンダー精油　◆ローズマリー精油
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ラベンダー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fragrant.bz/2009/04/post-18.html" />
    <id>tag:www.fragrant.bz,2009://1.20</id>

    <published>2009-04-26T02:20:00Z</published>
    <updated>2009-04-26T02:39:17Z</updated>

    <summary>若葉の薫る季節 ベランダでたくさん育てているラベンダーたちは、今盛んに若葉が伸び...</summary>
    <author>
        <name>Nelson</name>
        
    </author>
    
        <category term="ハーブ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ラベンダー" label="ラベンダー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fragrant.bz/">
        <![CDATA[<h2 class="asset-name">若葉の薫る季節</h2>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.fragrant.bz/photo/lavender20090427.jpg"><img alt="lavender20090427.jpg" src="http://www.fragrant.bz/assets_c/2009/04/lavender20090427-thumb-250x187-40.jpg" width="250" height="187" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>
ベランダでたくさん育てているラベンダーたちは、今盛んに若葉が伸びているところです。開花はもう少し先ですが、早咲き種は既につぼみが上がってきました。<br><br>
ラベンダーの魅力は紫色の花穂とその香りにあることはよく知られていますが、個人的にはもうひとつあると思っています。それは今の時期の若葉の香りです。<br><br>
つぼみがやっと見えてきたばかりの若葉を指でこすると、すっきりしたグリーンの香りが漂います。これが葉だとは信じられないくらい魅力的で、フローラルではないけどなぜだか「ラベンダーの葉」とわかる香りです。<br><br>
ラベンダーは、葉や茎を含めて全体に香りがあります。以前、タネから育ててみたことがありましたが、ゴマの一粒よりもっと小さいくらいの黒いタネも確かに香りを持っていました。発芽した幼苗もしっかりと香ります。こんなに小さいうちから香りだけは一人前、まさに香りのハーブです。<br><br>
ラベンダーには一時凝っていたので、２０種類以上の品種を育てた経験があります。１０年近く育てた大事な株が、突然枯れてしまったこともあれば、ベランダにお迎えして１年もたなかったものもあります。皆、それぞれに香りだけはしっかりと記憶に残っています。<br><br>
お写真は「オカムラサキ」という品種で、日本人向けに改良されたもの。イングリッシュラベンダーなどとくらべるとややさわやかな芳香があります。開花は５月中旬で、楽しみです。]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>バナナプリン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fragrant.bz/2009/04/post-17.html" />
    <id>tag:www.fragrant.bz,2009://1.19</id>

    <published>2009-04-21T23:04:35Z</published>
    <updated>2009-04-22T01:57:48Z</updated>

    <summary> 甘く香るバナナ、でも・・・ 石鹸ネタばかり続いてしまいました。少し気分を変えて...</summary>
    <author>
        <name>Nelson</name>
        
    </author>
    
        <category term="スイーツ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="バナナ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fragrant.bz/">
        <![CDATA[ <h2 class="asset-name">甘く香るバナナ、でも・・・</h2>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.fragrant.bz/photo/banana20090422.jpg"><img alt="banana20090422.jpg" src="http://www.fragrant.bz/assets_c/2009/04/banana20090422-thumb-250x187-38.jpg" width="250" height="187" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>
石鹸ネタばかり続いてしまいました。少し気分を変えて、おいしそうなスイーツの話題を。今日のお写真は、甘い香りのバナナプリンです。<br><br>
プリンにもいろいろあるけど、バナナプリンは飛び切り甘い味わいです。色もやさしい黄色で美味しそう。<br><br>
バナナって果物の中ではなんだか独特ですよね。ジューシーさは低いけれど、生クリームやあんこ、スポンジケーキやカスタードと並んでも、しっかりと自己主張する甘さで光っています。
<br><br>
バナナの甘い香りは、残念ながら精油として取り出すことができないそうです。そういえば、バナナ・フレグランスというのはあってもバナナ・エッセンシャルオイルというのはお目にかかったことがありません。
<br><br>
ある化学物質？（なんという名前か忘れてしまったけれど）がバナナに酷似した香りだとのこと。バナナ味のお菓子などには、それが「バナナの香料」として使われているそうです。
<br><br>
なんだかちょっと残念だけど、仕方がありません。人工の香料でもこのバナナプリン、甘くて美味しいから許してあげられそうです。（笑）]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>芳香蒸留水作り詳細</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fragrant.bz/2009/04/post-16.html" />
    <id>tag:www.fragrant.bz,2009://1.18</id>

    <published>2009-04-20T04:21:02Z</published>
    <updated>2009-04-21T07:22:44Z</updated>

    <summary> 芳香蒸留水作り詳細 前回ご紹介した、自作のローズマリーの芳香蒸留水のお写真を撮...</summary>
    <author>
        <name>Nelson</name>
        
    </author>
    
        <category term="ハンドメイド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ハーブ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ハーブウォーター" label="ハーブウォーター" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fragrant.bz/">
        <![CDATA[ <h2 class="asset-name">芳香蒸留水作り詳細</h2>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.fragrant.bz/photo/P4205333.png"><img alt="P4205333.png" src="http://www.fragrant.bz/assets_c/2009/04/P4205333-thumb-250x187-34.png" width="250" height="187" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>
前回ご紹介した、自作のローズマリーの芳香蒸留水のお写真を撮りました。<br><br>
向かって左上の透き通ったお水が、出来上がった方向蒸留水、右側の茶色い水は、ローズマリーの葉とともに残ったものです。ハーブティーをしつこく煮出したみたいなものです。
<br><br>
ふたつ並べた写真も取ってみました。少し離れると、茶色いほうは黒く見えますね。<br><br>
◆自家製芳香蒸留水作成の手順<br>
１．お鍋にハーブを入れる(ドライなら２０～３０ｇ/フレッシュならもっと多めに)<br>
２．ハーブの真ん中に、お鍋からはみ出ない高さと幅の耐熱性の器を入れる<br>
３．水(できれば精製水)をおおよそ５００ｍｌ～７００ｍｌを入れる。(ハーブが水に浸かった状態だが、全部が浸かっていなくても差し支えない)<br>
４．お鍋の蓋をさかさまに置く。<br>
５．コンロの上において火をつけ、沸騰したらごくごく弱火にして約1時間～1時間半くらい。<br>
６．水蒸気が上がってきたら、さかさまにおいている蓋の上に氷や保冷材を置くと、水蒸気が冷やされて水滴となり、耐熱性の器に落ちる。これが芳香蒸留水。<br><br>
図解するとこんな感じです。あんまり絵が上手じゃないんですけど・・・
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.fragrant.bz/photo/herbwater2.jpg"><img alt="herbwater2.jpg" src="http://www.fragrant.bz/assets_c/2009/04/herbwater2-thumb-250x187-36.jpg" width="250" height="187" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span><br><br>

ドライハーブ２０ｇに精製水５００ｍｌを目安に作っていますが、慣れるとけっこう大雑把になります。今回精製水を多めに入れたせいで、茶色の残り水がたくさんできてしまいました。見掛けは悪いですが、ローズマリーのエキスがたっぷり入っていますから、使わなきゃ損。お酢を混ぜてリンスとして大活躍です。<br><br>
出来上がったら両方とも冷蔵庫に保存しています。透き通った芳香蒸留水のほうは、作りたては青っぽい草の香りが混じっていますが、3週間くらい保存しておくと青臭さが消えて、ローズマリー精油の香りも顔負けになります。シャンプー石鹸か、化粧水に使いたいですね。<br><br>
ラベンダーやレモングラスでも試しましたが、ローズマリーが一番香りが強く出るように思います。どれも共通しているのは、冷蔵庫で何週間か保存しておくと、香りがはっきりしてくること。特にラベンダーは作りたては香りが薄くがっかりしましたが、2週間置いたらほんのりフローラルな香りに落ち着きました。<br><br>
金柑で作ったときは、柑橘系の皮の香りになりました。レモングラスはラベンダーと同じように作りたての香りが薄かったように思います。<br><br>
芳香蒸留水を自作できる専用のものもネット上で販売されていますが高いし、少ししかできません。自宅のお鍋でたくさん作れると知ったら、もうやめられません。<br><br>
ハーブティーを入れるときと同じで、お鍋や器の材質には注意が必要。うちではホーローを使っていますが、土鍋でもいいかも知れません。<br><br>
自宅のベランダにたくさん茂っているハーブを使って作る芳香蒸留水、ハーブクラフトや手づくり石鹸、香りモノが大好きだったら、きっと夢中になってしまいます。ハーブに限らず果物やお花など、いろいろなもので試してみたいですね。「こんなモノでもできた！」という発見があるかもしれません。
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ローズマリーの芳香蒸留水作り</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fragrant.bz/2009/04/post-15.html" />
    <id>tag:www.fragrant.bz,2009://1.17</id>

    <published>2009-04-17T20:20:42Z</published>
    <updated>2009-04-17T20:43:30Z</updated>

    <summary> ローズマリーの芳香蒸留水作り 最近、芳香蒸留水作りに凝っています。 ハーブウォ...</summary>
    <author>
        <name>Nelson</name>
        
    </author>
    
        <category term="ハンドメイド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ハーブ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fragrant.bz/">
        <![CDATA[ <h2 class="asset-name">ローズマリーの芳香蒸留水作り</h2>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.fragrant.bz/photo/rosemary20090418.jpg"><img alt="rosemary20090418.jpg" src="http://www.fragrant.bz/assets_c/2009/04/rosemary20090418-thumb-250x187-32.jpg" width="250" height="187" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>
最近、芳香蒸留水作りに凝っています。<br><br>
ハーブウォーターといったほうがわかりやすいかも知れません。ハーブからエッセンシャルオイルを作るときの副産物でできる、エッセンシャルオイルが少し残っている、ほんのり香りのお水です。ハーブショップなどで素敵な瓶に入って売られていたりします。<br><br>
けっこういいお値段のこのハーブウォーターが、お台所で、普通のお鍋を使ってできるということを知ったのはつい最近です。すっかりハマってしまいました。<br><br>
ラベンダーやレモングラス、柑橘系の果物などでも試しましたが、お気に入りはこのローズマリー。ベランダにたくさん茂っていて使いたい放題ということもありますが、出来上がったフラワーウォーターはリンスに石鹸にと大活躍してくれるからです。<br><br>
今回使ったのはマジョルカ・ピンクという品種です。今ピンクのお花が満開で、とってもきれい。<br><br>出来上がったハーブウォーターのお写真をまだ撮っていなかったのが残念。次回に載せられたらと思います。<br><br>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ヴァニラ石鹸</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fragrant.bz/2009/04/post-14.html" />
    <id>tag:www.fragrant.bz,2009://1.16</id>

    <published>2009-04-16T01:13:43Z</published>
    <updated>2010-05-21T02:23:55Z</updated>

    <summary>自己紹介＆ヴァニラ石鹸 ブログスタートしてもうすぐ3ヶ月。友人にこんなご指摘をも...</summary>
    <author>
        <name>Nelson</name>
        
    </author>
    
        <category term="Profile" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="手作り石鹸" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fragrant.bz/">
        <![CDATA[<h2 class="asset-name">自己紹介＆ヴァニラ石鹸</h2>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.fragrant.bz/photo/vanilla20090416.jpg"><img alt="vanilla20090416.jpg" src="http://www.fragrant.bz/assets_c/2009/04/vanilla20090416-thumb-250x187-30.jpg" width="250" height="187" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>
ブログスタートしてもうすぐ3ヶ月。友人にこんなご指摘をもらってしまいました。<br><br>
「自己紹介ないの？」<br><br>
・・・そういえばそうでした。そこで遅ればせながら自己紹介をさせていただきます。<br><br>
◆ハンドルネーム：Fragrant*<br>
◆神奈川県在住、東京出身。<br>
◆夫婦二人暮し、結婚12年　3歳年下の夫と二人暮らし。<br>
◆超のつく朝形、胃弱で体力に自信なし◆頭脳は文系、数学よりも語学が好き　<br>
◆和菓子より洋菓子が好き<br><br>
簡単ですが、以上自己紹介でした。<br><br>
お写真は、我が家定番のマカデミアオリーブ石鹸に、バニラの精油で香りをつけたもの。　ちょっと手前に気泡が入ってしまいましたが、透き通ってなめらかで、甘～い香りです。<br>

]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>白薔薇石鹸</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fragrant.bz/2009/04/post-13.html" />
    <id>tag:www.fragrant.bz,2009://1.15</id>

    <published>2009-04-15T06:25:43Z</published>
    <updated>2009-04-15T06:51:55Z</updated>

    <summary>白い薔薇の石鹸 薔薇の形をしたお菓子の型で、石鹸を作りました。 柔らかめの配合で...</summary>
    <author>
        <name>Nelson</name>
        
    </author>
    
        <category term="ハンドメイド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="手作り石鹸" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="石鹸" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="手作り石鹸" label="手作り石鹸" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fragrant.bz/">
        <![CDATA[<h2 class="asset-name">白い薔薇の石鹸</h2>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.fragrant.bz/photo/whiterose20090415.jpg"><img alt="whiterose20090415.jpg" src="http://www.fragrant.bz/assets_c/2009/04/whiterose20090415-thumb-250x187-28.jpg" width="250" height="187" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>
薔薇の形をしたお菓子の型で、石鹸を作りました。<br><br>
柔らかめの配合で作ったので型出しが今ひとつですが、細かいところを気にしなければなかなかの見栄えです。<br><br>

ピュア・オリーブオイルをメインにしたマルセイユ石鹸です。以前エキストラバージンオイルで作ったらちょっとベージュがかってしまったので、今回ピュアオイルで作ってみたのですが、大正解でした。<br><br>
型入れの時から既に真っ白なタネ。「もしかしたら白薔薇石鹸ができるかも・・・」という期待どおりになりました。1枚の型で6個できます。それぞれ型出しされた6個の白薔薇たちが今、熟成乾燥の真っ最中。<br><br>
乾燥室に行くたびにお目にかかれる、麗しい６白薔薇のお姿。うれしくって用もないのに何度ものぞきに行きます。<br><br>
ローズ･オットーのエッセンシャルオイルで香り付けをしたいところですが、丁度切らしていたので、無香料に。それでもこのお姿は薔薇そのものだし、見ているだけで薔薇の香りが漂ってくるような気がします。<br><br>
きれいにラッピングしてプレゼント用にしたいところですが、型出しに苦労したのでよく見るとお姿にちょっと難が・・・仕方がないのでこれもお家用に、なんて口実を作って自分のものにしてしまったのでした（笑）<br><br>
◆ピュアオリーブオイル　◆ココナッツオイル　◆パームオイル　◆精製水　◆苛性ソーダ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>レモングラス</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.fragrant.bz/2009/04/post-12.html" />
    <id>tag:www.fragrant.bz,2009://1.14</id>

    <published>2009-04-11T08:54:11Z</published>
    <updated>2009-04-11T09:43:29Z</updated>

    <summary>レモングラスが最高 レモングラスのすっきりした香りが大好きです。ベランダで一鉢育...</summary>
    <author>
        <name>Nelson</name>
        
    </author>
    
        <category term="ハーブ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="手作り石鹸" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.fragrant.bz/">
        <![CDATA[<h2 class="asset-name">レモングラスが最高</h2>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.fragrant.bz/photo/lemonglass.jpg"><img alt="lemonglass.jpg" src="http://www.fragrant.bz/assets_c/2009/04/lemonglass-thumb-250x187-26.jpg" width="250" height="187" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>
レモングラスのすっきりした香りが大好きです。ベランダで一鉢育てていますが、ハーブティーや手作り石鹸に、大活躍しています。<br><br>
トム・ヤム・クンの風味付けに使われることが知られており、レモンのような香りが万人に好まれる、爽やかなハーブの代表です。<br><br>
ススキのような長い葉を乾燥させて、短くカットして利用しています。一鉢でもあまるくらいたくさん収穫できるので、１年中、いつでも好きなだけこのハーブを楽しめます。<br><br>
夏に生葉で入れるハーブティーが最高です。ほんのり薄い透き通ったレモン色で、「すっぱくないレモンの味」がします。<br><br>
お写真は、手作り石鹸用。これを漬けこんだオリーブオイルを使ったタネに、レモングラスの精油を入れます。爽やかな夏の石鹸ができることでしょう。<br><br>
薄い黄色い石鹸になってくれたらうれしいのですけど。でも、こればっかりはやってみなければわかりません。たぶんほんのりベージュの石鹸が出来ると思います。レモングラスがささやかに香ってくれれば満足としましょう。
]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>

